母の日に餃子作り

母の日は普段から忙しいお母さんにお休みをあげるっていうもの良いと思います。
毎日美味しいご飯を作ってくれるお母さんにご飯を作ってあげるという人も多いと思いますが、お子さんがいる家庭であればお父さんと一緒に料理してみるなんていうのはどうでしょうか。

子どもと一緒につくれる料理で紹介したいのが餃子です。
子どもも楽しんで作れ、なおかつ簡単においしく作れるのでお母さんだけでなくお子さんも喜ぶと思います。
子どもと一緒に作っている間にお母さんに自由な時間もプレゼントできますからね。

餃子というと作るのが難しいと思われるかもしれませんが、餃子の皮は売っていますし中身を作るのも意外と簡単です。
中の具ですが、いろいろとアレンジできるので好きなものを入れて作ると楽しいですよ。

焼くときですが、フライパンではなくホットプレートでも作ることができます。
ホットプレートであれば火を使わなくてよいので、お母さんも安心して任せることができますね。

具は野菜多めにすると甘味が出て、野菜を少なめにすると肉の味が増します。
お母さんの好みに合わせて作ってみてはいかがでしょうか。

タジン鍋をプレゼント

個人的な話になりますが、今年の母の日にはタジン鍋を贈りました。
料理好きな母だと、こういった調理器具はとても喜ばれるのでよいです。

結構前から今年はタジン鍋をプレゼントしようと考えていたのですが、雑貨屋さんへ買いにいったのが母の日の直前ということもあり、すでに在庫が少なくなっていました。
タジン鍋は最近注目されている調理器具ですから、私の他にもこれをプレゼントした人が大勢いたのでしょうね。
いちばん良いと思えたIH可のタジン鍋は品切れだったので、仕方なくガスコンロでしか使えない商品を買いました。
まぁ、実家はIHではなくガスコンロですから、問題はないです。

以前からタジン鍋を気にしていた母なので、これなら確実に喜んでもらえるだろうと自信満々にプレゼントしたところ、母から驚きの報告が。
実はシリコン製のとんがり蓋だけを既に持っており、これなら土鍋の蓋を取り替えるだけでもタジン鍋代わりとして使えるのだとか。
なんというバッドタイミング!( ̄口 ̄;)
そんなものがあるなんて知っていれば、他のプレゼントを考えたのに!
母の日のプレゼントは事前調査も必要だと実感した日でした・・・

でも、タジン鍋のフルセットが手に入ったということで、母は喜んでくれていましたよ。
今のところはまだ「使ってみた」という話は聞いていませんが。
とはいえ、まさかのかぶり発生が自分的にショックだったので(笑)、せめてと思っておすすめの東京の整体院を教えておきました。
ウチの母は気になっているものがあればすぐに話題にするので、プレゼントを考えるのは比較的簡単です。
最近はガイガーカウンターを気にしているみたいですが、ウチの地域は必要ないと思うよ・・・

母の日と父の日

女性にとって、母の日のプレゼントを考えるのはそれほど難しいことではありません。
いろいろと候補があって迷うことはありますが、同じ女だからかむしろ楽しくさえあります。
けれど、逆に父の日のプレゼントとなるとなかなか思い付かないもの。
これは性別が異なるため、好みや普段何を使うかといったことを想像しにくいのかと思っていました。

しかし、男性にとっても、父の日に比べて母の日のプレゼントの方が考えやすいのだそうですね。
いつも専用サーバダビングを頼んでいる知り合い曰く、母はいつも欲しいものを呟いているし、料理といった家事などからグッズを連想できるし、また女性向けの各種お店は不足していないのでプレゼントに困ることはないそう。
男に比べて、女は何かが欲しければ誰かに知らせるようにします。
子供にとって母が家事をするイメージは強いもの。
そして服や雑貨、装飾品の店どれをとっても、巷には男性向けより女性向けの店の方が多いです。
・・・こういったことから、男女限らず母の日のプレゼントは考えやすいのでしょう。

母の日は5月。
その日が近付けば、いたるところで母の日特集が展開されます。
ショッピングモールなどへ行くと、どの店でも店頭には母の日に向けたおススメ商品やメッセージ、ラッピング例などが飾られますね。

その一ヶ月後には父の日がやってきますが、毎年母の日に比べて特集が控えめなような気がします・・・
母の日だと盛大なのに、父の日はそうでもないというか。
母の日のすぐ後が父の日で、比べられるので余計にそう感じられるのかもしれません。
とはいっても、やはり母の日は女性を対象としているので華やかさを演出する必要があるのでしょう。
ある意味、女の特権といったところですね。

母の日に香りをプレゼント

母の日と言えば、お花をプレゼントする方も多いでしょう。
お花の香りをプレゼントしてみるのはどうでしょうか?
イイ匂いがする素敵な香りがある生活って、いいですよね~。

そこで母の日の香りのプレゼントとして、お勧めなのが薔薇の香り。
バラ水やローズウォーターなどの化粧水をプレゼントしてみるのはどうでしょうか?
お肌を綺麗に保ち、そしてルームフレグランスとして普段の毎日の生活からバラの香りを取り入れる事が可能です。
バラの香りには、女らしさを保つ効果があり肌のきめを整えてくれたり気持ちを高めてくれます。
普段の生活でだんだん薄れがちになってしまう方が多い女性としての美意識を高めてくれそうですよ。

また、手作りのローズミストをプレゼントしてみるのも良いかもしれませんね。
お値段は、少し高いのですが薔薇のエッセンシャルオイルを購入してローズミストを作ってみませんか?
友人は、このローズミストを作ってプレゼントをしたそうです。
お母さんはとても喜んでくれたそうですよ。
自分の分も作りそれが好評で、最近ではクラウドを販売をしている友人やコールセンターに勤めている友人にも誕生日プレゼントとして上げているそうです。
女性は、いつまでも綺麗でいたいですからこういう素敵な香りのプレゼントは嬉しいですよね。

母の日にエステ

ちらし広告で見つけたのですが、日頃がんばっているお母さんにエステを贈ってみませんか?

毎日家事や子育てにがんばっているお母さん。
中々自分の手入れまで気が回らないことも多いと思います。
主婦になると簡単に家を空けることもできず、エステなんて夢のまた夢のことではないでしょうか。

そんな自分のことに構う時間のないお母さんに、自分のことを磨く時間、ゆっくりと休める時間を母の日にプレゼントしてみてはいかがでしょうか。エステというのは、このようなきっかけでもないと行きづらいものですので、こういった機会にプレゼントしてあげるのもいいと思いますよ。

エステのようなお肌に触れるケアは心の癒しにもつながります。
母の日にエステをプレゼントした家庭で聞いた話なんですが、エステに行ったのは初めてだということで最初は緊張していたお母さんでしたが、エステ体験をしてみて、こんなにリラックスできるんだととても気持ちよい体験が出来たといって、喜んでいたそうです。

毎日忙しいお母さんのために、ゆっくりできる時間をプレゼントするのもいいと思います。
ある家庭では娘さんと一緒にエステに行って来たようです。
普段から忙しくて、一緒に出かけることも少なくなったみたいですが、花の日くらいと一緒にエステに行ったり、その帰りにご飯を食べて買い物をしたりと親子で一緒に楽しむ母の日だったといいます。

こういった母の日のプレゼントも喜ばれそうですね。

今年は食器を

久しぶりの更新になるかな。
4月も後半に入って、今年も年に一度の母の日が近づいてきた。
先日お気に入りの食器屋さんに入ると、入り口近くに母の日をテーマに商品が並べられていて、あ~今年もこの時期が来たんだなぁと思わせられる。
毎年母の日のプレゼントには悩むんだよ。

母の日のプレゼントといえば、定番がカーネーションを始めとした花。
でも、毎年同じじゃあ芸がないし・・・

今年は友達も母の日のプレゼントに悩んでいた。
“今年は”っていうのは、その子はもともと母の日だからといってプレゼントする習慣なんてなかったんだけど、去年子供が生まれて自分が母となったことで意識が変わったらしく、今年からちゃんとプレゼントしようって考えたらしい。
初めてのプレゼントなんだから、それこそオーソドックスに花でもどうかと勧めてみたけど、花は枯れるから形に残るものが良いんだとか。
・・・花でもプリザーブドフラワーとかあるけどね。

とりあえず、そんなことで今年は友達と一緒に母の日プレゼントに悩んでいるわけだ。
いつも悩むとは言ってみたけど、きっと父の日のプレゼントよりは簡単なんだろうな。
女性相手のプレゼントって、服とか雑貨とかいろいろ考えられるから。
しかも家事をこなす女性となると、普段使えるものでも喜ばれるだろう。

・・・よし、今年は先日入ったお店の食器にしようかな。
友達もあの店は好きだと言っていたし、今度もう一度友達と一緒に店へ行って物色してみよう。

母の日にカレー

母の日には、毎日ご飯をつくってくれている母に休んでもらうために、料理をつくってプレゼントという人もいますね。
CMで母の日にカレーをつくったり、シチューをつくったりなんてのも見かけましたね。
そんな母の日の料理のプレゼントのレシピを紹介します。

簡単なんだけど、ちょっと本格的なカレーなんてどうでしょうか。
■チキンカレー
<材料>
鳥モモ肉 300g(皮をとり、一口大の半分にカット)

プレーンヨーグルト 1/2カップ
おろし生姜 小さじ1
おろしにんにく こさじ1
カレーパウダー 大さじ2
塩 少々

バター 大さじ3
しょうが(みじん切り) にんにく(みじん切り) 各小さじ1
トマト水煮缶 1缶

塩 少々
生クリーム 大さじ4
地上げ用バター 大さじ1/2

<作り方>
1、ボールに鶏肉と、Aをいれよく揉み漬けておく。
2、鍋にバター、にんにく、しょうがをいれ火にかけ、弱火でじっくり香りをだしたら、トマト水煮缶をいれ、フツフツとしてきたら、1を漬け汁ごと加え、時々かき混ぜながら弱火で20分煮込む。
3、バター、生クリームをいれ、さらに10分煮込み、塩で味を整えたら完成です。

煮込んだあと、生クリームと一緒に鶏がらスープの素 大さじ1/2を加えるとさらに美味しくなります。

普段料理をしない人でも、これなら簡単に少し本格的なカレーになって、母にも喜ばれるのではないでしょうか。

家電をプレゼントするなら

毎年の5月の第2日曜日は母の日だ!
母の日の商戦が繰り広げられる。
慌てて決めなくてもよいようリサーチしておこう。
プレゼントの目星をつけておこう。
「お母さん、いつまでもきれいでいてね」の気持ちを込めてお手入れグッズを贈ってみては?
そして予算に合わせていろいろなビューティーグッズなんかは?
手軽に買える値段のネイルケアやまつげカーラーなどがある。
肩叩きマッサージ器などもよい。
花束にプラスして贈っても喜ばれるプレゼントはず。

予算に余裕がある場合はホームエステグッズが一番。
お母さんは心がけているイオンスチーマーや超音波美顔器は肌のアンチエイジング!
お母さんは家事に追われて自分のことは後回しになっている!
ダイエットを気にしているフィットネスマシンなどもあります。
毎日、痩身だけでなく健康のために使ってもらえるといいですね。
お父さんのメタボ対策にも使ってもらえるとなおよいですね。

最近パン作りにはまっているという人には、ホームベーカリーなども喜ばれる。

食べられるカーネーション?

カーネーションの花束をプレゼントするのは定番!
今年の母の日はちょっと変わった方法で!
飾って見て食べて楽しめるもの!

エディブルフラワーとは食べられる花!
たとえば・・・・・
バラやコスモス
パンジー
プリムラ
カーネーションなどがあります。

エディブルフラワーとは・・・・・
見た目にも美しくい
栄養面でも食物繊維が豊富である

エディブルフラワーの中でもカーネーションはちょっと珍しいくて手に入りにくい!
カーネーションを使ったケーキなどはネットショップなどでも探せる。

<食べられるカーネーションの使い方>

ゼリーの中に入れて彩り、食感、香りを楽しむ。
ドレッシングに混ぜる。
りんご酢とハチミツに漬け、カーネーションサワードリンクを作る。
ホワイトリカーに漬ければカーネーション酒。
料理に盛り付ける、などなど・・・

カーネーションを料理に使うときは、ガクの部分は取り除いて使う。

<注意>

料理やお菓子に使うときは、エディブルフラワーとして食用に育てられた花を使ってください。
観賞用の花は食べられませんので気を付けてください。

花咲くお茶

<お茶について>
世界各国にはいろいろなお茶がある。
お茶の世界というのは実に奥が深い。
知識がなくても楽しめるお茶もある。
紅茶ほどポピュラーではありません。
中国茶を趣味で楽しめる。
中国茶の工芸茶を紹介。
プレゼントにも最適なお茶。
お母さんと一緒に素敵なティータイム。

<工芸茶>
ジャスミン茶などをベースにその茶葉の中にいろいろな花を仕込んだもの。
透明のポットに茶葉を入れお湯を注ぐ。
蕾が花開くようにフワーッと茶葉と花が広がって見た目もとても楽しめる。
茶葉の中に仕込まれた花(千日紅やジャスミン、ユリ)
ベースの茶葉は他に紅茶や緑茶がある。
花を一緒に楽しむものはジャスミンベースが多い。
ジャスミンティーにほのかな塩味がついている。

<母の日のプレゼントとしておすすめ>
ジャスミン茶葉にカーネーションを仕込んだ工芸茶。
カーネーションのかおりも楽しめる。
目の前で花が開く美しいお茶は、お湯を2,3回注ぎ足して飲める。
飲み終えたら水を入れて観賞用としてできる。
工芸茶を楽しむにはぜひ透明の耐熱ポットを用意する。
普段から家庭で透明ポットを使っている。

<工芸茶のギフトセット>
お茶を楽しむためにぴったりなポットやカップなどもセットされている。
花開く素敵なティータイムをお母さんに贈ってみたらどうかな?

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